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二回目の秘密クラブも盛り上がりました。

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もりもり盛り上がった秘密クラブ。
2回目は人数が少し減ったけど。
悲しいけど。

3回目は盛り返したいですな。

皆さん、携帯エロ小説は初体験だったらしく
かなりの爆笑をいただきました。

南綾子さんの
『純子29~恋愛ハケン・私が何度も襲われるワケ』

携帯エロ小説のなかでも異彩を放ってる。
ラブコメ。
エロなのに確かにラブコメ。

「ようでけてるわ。だって、これ続き気になるもん」

とみなさん言うてはりました。

ええ、その場合は肌恋をクリックです。hadakoi_qr_Code_pink.jpg
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category肌恋

もう終わってるわー!

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こんばんは。花緒です。

『僕が教えてあげる~幼なじみの快感レッスン~』

終わってもたわー!
とっくに終わってしもたんですわー!
16話ぽっきりの短いお話ですのでね。
そして次のお話がさっそく配信されとりますわ。
次は大阪弁女子のお話でーす。

『ベッドはひとつしかないのに』
絵は九里もなかセンセです。
大阪から東京へ上京してきたオンナノコの東京ライフ物語。
両隣のナイスガイに愛される物語。

大阪弁のものが書きたかったんですわ。

官能ものにはかならずお決まりのワードを大阪弁でやってみたかったという、
花緒の下品でささやかな野望です。

フィニッシュの時に使われるワード、

「 イ ク  」

イクイクイッちゃう的な言葉の応酬。
普段、皆様お使いあそばして?
花緒はね、そんなコト言うてるヒマないです。
余裕ないです。
花緒のお友達の何人かは

「イクとか分からんし」

と言いますのでね。
それは言いたくても言われへんねぇ。

それでまぁふと思ったんですわ。

これー・・・大阪弁で言うんやったら イク やなくてやっぱり、

「 あ か ん 

それおもろいやないか。

え?それだけ?

と思ったアナタ。

ええ、それだけです。

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くまこのくまの森

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こんばんわ。花緒です。
リンクに新しいブログを追加しましてん。

携帯小説、肌恋の作家の南部くまこさんのブログです。
南部センセはめちゃくちゃ恋心が分かるおねえさんです。
胸キュン先生です。
夕日が沈む時レベルの胸キュンをスラスラ書いちゃう南部センセ。
恋心っつーもんをさーっぱりわかっていない花緒はもういっつも

「すっげぇなぁ。胸キュンといえば南部センセか韓流ドラマか、競ってるね」

とか思ってます。
ほいでこの間、南部センセから

「みーさん、ラジオしない?」

という提案が・・・!

するっす!やるっす!
肌恋編集部の皆さん、段取りお願いっす!
番組イメージは、あれですわ。
マツコと有吉の深夜の番組。
ちゃんと、くだらないことはくだらないと言えるようなラジオ。
くそだなぁ、と思う話題にはきちんと、くそだぁと言えるようなラジオ。

そんなラジオ。
誰が聞くねん。

いつか実現したらお知らせしまーす!


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お電話ありがとござます!

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なんとなんとー!
お電話いただきました!

秘密クラブについてご質問のお電話を!

「秘密クラブの内容は・・・?」

うら若き女性から!

「官能小説をリーディングしまして、そのあと性についてマジメに語るといういたって、
いたって、マジメなクラブです!」

もうちょっと具体的に話したほうがよかったかと電話を切ってから反省とかしてみた。

前回は、フィクションで求める理想と現実で求める理想は違う、
というお話でした。

男性向けの官能小説の中の主人公は
けっこなべっぴん。
物語の中の男子たちは
そのべっぴんの欲望のために人生つぶれていく。
つぶれてもいいからそのべっぴんも一度はモノにしたいっつー、
なんていうの?
それがオトコゴゴロ?

だけど現実はどうよ?
というワケで木嶋佳苗容疑者を引き合いに出して検証をしてみるという。

さて次回は、
伝統的な官能小説ではなく、携帯官能小説のリーディングにする予定。
そして「神待ち」をする少女たちについて語るってみる。
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秘密クラブのお知らせ。

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はい。やってまいりました。
秘密クラブ、2回目の開催ですー!

8月20日(月)
イロリムラにて開催。

一回目は大好評でした。
まじで。
クラブが終わったあとの部員のすがすがしい顔。
東京の友達が

「ねぇ、スカイプで参加できないそれ」

という食いつきよう。

本当にいたってマジメなクラブなんよ。
性は哲学です。

ご興味のあるかたは花緒までメールくださいませ!
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